日本臓器移植ネットワークとは?
社団沿革
- 1995年4月
- (社)日本腎臓移植ネットワーク発足
関東甲信越、東海北陸、近畿ブロックセンター設置
- 5月
- 近畿、西日本ブロックセンター設置
- 7月
- 東北・北海道ブロックセンター設置
- 1996年5月
- 全国統一意思表示カードデザイン決定
- 6月
- 腎臓移植希望者のデータ整備完了
- 7月
- 東北・北海道ブロックセンターが東北と北海道ブロックセンターに分割
- 10月
- 西日本ブロックセンターが中国四国と九州沖縄ブロックセンターに分割
- 1997年4月
- 沖縄サブセンター設置
- 10月16日
- 臓器移植法施行、(社)日本臓器移植ネットワークに改組
-
- 心臓・肝臓移植希望者登録開始
- 1998年5月
- 肺移植希望者登録開始
- 1999年2月
- 法施行後初の脳死臓器提供
- 3月
- 膵臓、膵腎同時移植希望者登録開始
- 8月〜
- 公共広告機構全国キャンペーン(1999年度より)
- 2000年1月
- 小腸移植希望者登録開始
- 2002年4月
- コーディネート経費の徴収を開始
- 7月
- 7ブロックセンター、1サブセンターを3支部に統廃合
- 2003年4月
- 心・肺同時移植希望登録開始
- 2004年3月
- 新規登録料、更新料、コーディネーター経費の医療費控除適用
- 2005年1月
- 本部、東日本支部移転
- 2007年3月
- 臓器提供意思登録システム稼動開始
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