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臓器移植フォーラム 2017 in 茨城 ~一人の決断で救える命がきっとあるはず~

日時

平成29年10月8日(日)13:00~15:30
(12:30開場)


場所

名称 三の丸ホテル 4階
(〒310-0011 茨城県水戸市三の丸2-1-1)

内容

全腎協は毎年10月に臓器移植の普及を願って臓器移植フォーラムを開催しています。今年は茨城県腎友会との共催により水戸市で開催します。移植の第一線に立つドクター、移植コーディネーターの講演と、移植者・待機者を交えて座談会を行ないます。臓器移植に関心のある方、是非ご来場ください。参加費無料。


・講演
「茨城県は臓器移植の発進地」湯沢賢治先生(日本移植学会副理事長、国立病院機構水戸医療センター臨床研究部長 臓器移植外科)       
「臓器提供 in いばらき」小川直子先生(茨城県臓器移植コーディネーター)         
「献腎移植 ことはじめ」 仲宮優子先生(国立病院機構水戸医療センター
レシピエント移植コーディネーター)


・公開座談会
シンポジスト:湯沢賢治先生、小川直子先生、仲宮優子先生、臓器移植経験者、待機者


・移植Q&A
司 会  鈴木吏良先生(水戸医療センター臨床心理士)


○お問い合わせ

・茨城県腎臓病患者連絡協議会

310-0851 茨城県水戸市千波町1918 茨城県総合福祉会館3

TEL 029-244-2825 FAX 029-244-2813

・一般社団法人全国腎臓病協議会

113-0021 東京都文京区本駒込2-29-24 パシフィックスクエア千石802

TEL 03-5395-2631 FAX 03-5395-2831

第12回臓器移植・市民公開講座

日時

平成29年12月10日(日)14:00~17:00


場所

群馬会館
群馬県前橋市大手町2-1-1

内容

○費用

入場無料 ※ただし、事前申し込みが必要です。


○主催

NPO法人
ハートtoハート・ジャパン


○共催

医療法人北関東循環器病院
国際移植者組織トリオ・ジャパン


○後援

群馬県、前橋市、渋川市
(公社)日本臓器移植ネットワーク
(公財)日本レスリング協会
群馬テレビ、上毛新聞社
読売新聞前橋支局


【申し込み方法】 

次のいずれかの方法で、必要事項をご記入の上、お申し込みください。 お申し込みをもって、受付完了とさせていただきます。


○ハガキの場合
〒377-0061 渋川市北橘町下箱田740 北関東循環器病院内
ハートtoハート・ジャパン群馬事務局「第12回ハートtoハート」係

○FAXの場合
FAX: 03-5690-1106 または 027-233-3588
必ず「第12回ハートtoハート」係とご記入ください。

○メールの場合
E-mail: HTHJapan@gmail.com
件名:「第12回ハートtoハート」受講申込


「必要事項」
①郵便番号  ②住所  ③氏名(家族で複数希望の場合には、全員の氏名)  ④電話番号

申込み期限:11月25日(土)必着



知ろう学ぼう「糖尿病と移植医療」

日時

平成29年10月15日(日)13:30~16:00


場所

プラザ菜の花 3階 大会議室
(〒260-0854 千葉市中央区長洲1-8-1)

内容

「糖尿病と移植医療」をテーマに市民公開講座が開催されます。
糖尿病の予防から治療、移植医療について専門の先生のお話や移植を経験された方の体験談もあります。

○お問い合わせ先

公益財団法人 千葉ヘルス財団
〒260-8337 千葉市中央区市場町1-1健康福祉部疾病対策課内
TEL043(223)2663 FAX043(224)8910

2017グリーンリボン ランニング フェスティバル

日時

平成29年10月9日(月)8:00~受付開始(8月31日(木)エントリー締切)


場所

駒沢オリンピック公園陸上競技場およびジョギングコース
(〒154-0013 東京都世田谷区駒沢公園1-1)

内容

グリーンリボン ランニング フェスティバルは、臓器移植を受けた方をはじめ、障がい者の方や一般ランナーの方が共に走り、喜びを分かち合うイベントです。
競技前には、ドナー(臓器提供者)への感謝の気持ちを込めて風船を飛ばすバルーンセレモニーがありますので、ぜひセレモニーからご参加ください!

当日は競技に参加された方々にメッセージシールをお渡しいたします。
移植を受けた方、移植を待つ方、ドナーの方、ドナーファミリーの方にメッセージを書き、会場内に設置されたボードに貼りましょう。


【ゲストランナー】
吉村真晴選手  リオデジャネイロオリンピック卓球男子団体銀メダリスト
成瀬こうきさん 元宝塚歌劇団
高橋勇市選手  アテネパラリンピックマラソン(視覚障害)金メダリスト


【種目】
1. 10km《高校生以上》
2. 親子ペアラン(約2.5km)《小学生以上のお子様と保護者の方各1名》
3. 42.195kmリレー《小学生以上、1チーム2~10名編成》
4. ハーフマラソン《高校生以上》*東京都スポーツ文化事業団理事長杯対象種目

※ 各種目、定員・参加費・制限時間が設けられています。
※ 重複エントリーは可能ですが制限があります。
※ 42.195kmリレー限定でオリジナル“たすき”を作成できるサービスがあります。

詳しくはオフィシャルホームページのQ&Aのページをご参照ださい。
http://www.tokyo-np.co.jp/event/sp/greenribbonrun/faq.html


【スケジュール】
08:00~ 参加受付
09:00~ バルーンセレモニー
09:20~ 10km競技・表彰式
10:45~ 親子ペアラン競技・表彰式
11:15~ バルーンセレモニー
11:40~ 42.195kmリレー競技・表彰式
11:45~ ハーフマラソン競技・表彰式

※ 参加受付終了時間は種目により異なります。

詳しくは開催約10日前にお送りする参加案内をご確認ください。


【エントリー方法】 *8月31日(木)締切*
◆インターネット・携帯サイト
 ランネット  https://runnet.jp/parts/2017/156155/entry.html
 スポーツエントリー https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/70367
◆電話
 スポーツエントリー 0570-550-846
(平日10:00~17:30/土日祝を除く)
◆FAX
 スポーツエントリー 0120-37-8434

※ 各種目、定員に達し次第、締め切りとなります。
(募集締め切りはオフィシャルホームページ上とエントリーサイト上で発表)
※ 各エントリー方法によってエントリー手数料は異なります。

詳しくはオフィシャルホームページ内の「エントリー方法」をご参照ください。
http://www.tokyo-np.co.jp/event/sp/greenribbonrun/entry.html


【主催】
NPO法人日本移植者協議会、公益財団法人東京都スポーツ文化事業団、公益財団法人東京陸上競技協会、東京新聞・東京中日スポーツ


【主管】
公益財団法人東京陸上競技協会


【後援】
厚生労働省、東京都、世田谷区、公益社団法人日本臓器移植ネットワーク、東京新聞社会事業団

 

【協力】
公益財団法人東京都公園協会、公益財団法人笹川スポーツ財団、NPO法人日本スポーツボランティアネットワーク、NPO法人日本スポーツボランティア・アソシエーション、国士舘大学防災・救急救助総合研究所、一般社団法人日本スキンバンクネットワーク、認定NPO法人全国骨髄バンク推進連絡協議会


【協賛】
アステラス製薬、三菱商事、大塚商会、
TATA CONSULTANCY SERVICES
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命


【お問い合わせ】
◆グリーンリボン ランニング フェスティバル 事務局
電話:03-6910-2509(10:00~18:00/土日祝を除く)
〒100-8505 東京都千代田区内幸町2-1-4
東京新聞事業局 スポーツ事業部内
◆オフィシャルホームページ
http://www.tokyo-np.co.jp/event/sp/greenribbonrun/


わかさ生活 アイバンクミュージカル「パパからもらった宝もの」 

日時

平成29年9月22日(金)開場:13:15
講演:14:00~14:20
開演:14:30~17:00


場所

新宿文化センター(大ホール)
新宿区新宿6丁目14-1

内容

舞台はある大学病院のアイバンク。城田ミカはアイバンクコーディネーター研修中の新人。

ある深夜、初めて遺族への対応に呼び出されたミカは、誤ってE R に迷い込む。

そこで垣間見た交通事故の犠牲者とその遺族の悲劇は、彼女の心を大きく揺さぶる。
深い悲しみの中で献眼を申し出る遺族、そしてそれを受けて動き出す角膜移植。移植されたドナー
の角膜は二人の少年少女に光をもたらすが、人々の運命は複雑にからみだし、新たな悲しみと喜びのドラマを生む。

コーディネーター・ミカの成長物語とそれを取り巻く様々な人間ドラマで描く、「命の尊さ」と「見える幸せ」について問いかけるミュージカル。

舞台で繰り広げられる感動と共に、坪田一男教授や日本で一番最初に角膜移植手術を行った、岩手医
科大学名誉教授今泉亀撤先生のインタビューなどを通して、角膜移植、アイバンクの歴史、再生・移植
医療の未来について描く。

また、本年は薬による副作用からスティーブンス・ジョンソン症候群となり視力を失ったバイオリニスト川畠成道氏の生演奏なども交え、医療情報の正しい啓発に努めたいと考えている。

さらに、移植医療に代わる医療として、注目を集めている再生医療については、京都大学の山中伸弥教授にインタビューにお答えいただいている。

市民公開講座2017「腎臓が悪いと言われたら…~慢性腎不全から腎移植まで~」

日時

平成29年10月28日(土)13:30~16:00


場所

聖マリアンナ医科大学病院 別館8階臨床講堂
(〒216-8511)川崎市宮前区菅生2-16-1

内容

臓器提供・移植を考える神奈川の会では年に1回、一般市民を対象に、移植医療についての正しい知識と普及啓発を目的に公開講座を開催しています。

今回は「腎臓が悪いと言われたら…~慢性腎不全から腎移植まで~」をテーマにしました。慢性腎不全の予防と治療についての講演から、腎移植と臓器提供についてと幅広い内容となっています。また、腎移植を経験された方よりお話をいただき、臓器提供・移植について考えるきっかけを提供したいと考えます。


・お問い合わせ

開催事務局

聖マリアンナ医科大学病院 移植医療支援室 担当 中村、井上

電話044-977-8111内線3840  FAX 044-978-1052

e-mail:ishokushien08@marianna-u.ac.jp


移植を受けたおもちゃ「Second Life Toys(セカンド・ライフ・トイズ)」の展示



日時

平成29年2月20日(月)~3月3日(金)まで


場所

横浜市立大学附属病院 2階ロビー掲示板前(〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9)

内容

   横浜市立大学は「広告医学プロジェクト(広告医学PJ)」企画の一つとして、「移植医療の普及啓発」と、院内での待ち時間に「患者さんを元気づけること」を目的として「Second Life Toys(セカンド・ライフ・トイズ)」の展示を行います。
   Second Life Toysは、壊れてしまった大好きなおもちゃと離れたくない、まだまだ一緒に遊びたいという子どもたちの願いを「おもちゃの移植手術」によって叶えるプロジェクトで、世界20か国以上から参加希望者が集まる、今、世界で話題のキャンペーンです。


【お問い合せ先】
横浜市立大学 医事課
TEL:045-787-2806

 

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